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メキシコのSHOW-YA

Ladies Roomというメキシコのバンドです。
二十歳ぐらいの女の子たちなんだけど
この曲は彼女達のオリジナルなのだろうか?
センスはともかく、曲の出来はまあまあだ。

80年代の匂いがすごいし、
モトリークルーのカヴァーもやってるから
そっち方面のバンドの曲かな?

I will kill you



というか「メキシコのSHOW-YA」って例えても、
いまやSHOW-YAを知らない人の方が多そうです・・・。

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 SHOW-YA

休日の公園によくある風景

この曲が収録されているアルバム「リボルバー」が
出たのは40年前、彼が26歳の時だ。
まさかその40年後、上半身裸で
ギターを弾いているなんて
想像もつかなかったことでしょう。

Beatles / And Your Bird Can Sing



 BEATLES

なんとなくサイケデリックなオアシス

タバコも酒もやらない魚座の彼は
26歳のイギリス人だ。(※MySpace参照)
そんな健康的な彼が歌うのはオアシスの曲だ。
このサイケデリックな印象を残す名曲も
黒人が歌うとまた違う印象になりますね。

Oasis / Champagne Supernova


黒人は喉に脂肪が多く付いているから
他の人種よりもいい声が出るらしい。
うらやましい・・・。



 Oasis

助けてあげたくなる動画

JasonとNathanは兄弟です。
親がミルコクロコップ風の髪型にさせることに対して
「ヘルプ!」と歌っているようです。


Beatles / Help



 BEATLES

好みのタイプはノラジョーンズ

え~ぼくの好きなタイプはノラ・ジョーンズです。
でもノラ・ジョーンズを歌う66歳のAndyは好みではありません。

Norah Jones / Don't know why


熊本のパワーポップバンド

ティーンリアクションは熊本のパワーポップバンドです。
これはとにかくスゴイ名曲ですっ!
どこに出しても通用する名曲だと思います。

唯一残念なのはこれが彼らのオリジナル曲ではないということ。


Rubinoos / I Wanna Be Your Boyfriend


若い男子が裸で叙情的に歌う動画

ブラジルのMarcus Vinícius Fama(読めない)は
BOSSA NOVAの国らしくガットギターでキーンを歌っています。
サッカー、格闘技、そしてボサ・ノヴァ・・・
ブラジルってすごい国ですね。(かなり表面的)


Keane / Somewhere Only We Know



キーンはギターがいないバンドなので
これもほんとはピアノがメインの曲なんだけど、
ギターでもやっぱり良かったです。
名曲はどう歌っても名曲ですね。



 KEANE

フレイミングリップスのカヴァー動画

25歳のzachはオリジナル曲も書いてるけど
ジャック・ジョンソン系のゆるい感じの(=退屈な)曲ばかりだ。


それに比べるとフレイミング・リップスのこの曲は
シンプルな王道のコード進行で、派手なサビはない。けど名曲だ。
メロディにフックがあり、きちんと耳に残って感情に訴えてくるからだ。
それは本人が一番よく分かってるんじゃないだろうか。
この曲をカヴァーしようと思ったのだから。


Flaming Lips / Yoshimi Battles the Pink Robots



マーヴィン・ゲイに捧ぐ

路上でアリシア・キースを歌ったり、ものすごい甘いオリジナル曲がある
"L" DeboisによるWhat's Going Onです。


Marvin Gaye / What's Going On


ふぅ~、とろけちゃいそうです。。。


つづきはこちら

パーフェクトな動画

フェアグランド・アトラクションの名曲「パーフェクト」。
彼らはポルトガル人で、歌も演奏も安定してて素晴らしいです。
そう言えばこの歌、ドリカム「あなたにサラダ」の元ネタにもなってます。


Fairground Attraction / Perfect



ドリカムはほとんど聴かないけど、嫌いじゃないです。
ただ、あのシンセ強めの音作りが疲れるだけです。
あれがもっと生音だったら聴きたいのですが。。。